コンビニ弁当の添加物比較ランキングが危険すぎ!実験で判明した裏側

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みなさんはコンビニをどれくらい利用されますか?

コンビニを利用する用途は人それぞれだけ思いますが、コンビニでもっとも売上高がいいのは食品ですね。

とくにお弁当でしょう。

本当に最近のコンビニ弁当のクオリティの高さには驚かされ、『専門店より美味しいんじゃにの!?』というくらいです。

コンビニ弁当のクオリティがどんどん高くなっているのは事実ですし、バリエーションもかなり豊富です。

ですが、あなたは知っているでしょうか?

コンビニ弁当の添加物が尋常じゃないくらいに危険だということを…

 

今回は『コンビニ弁当の添加物比較ランキングが危険すぎ!実験で判明した裏側 !?』というタイトルでお送りします。

コンビニ弁当を頻繁に食べている方は閲覧注意です。

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ちょっとしたものが危険!?

 

コンビニ弁当をそこまで食べない方も中にはいらっしゃますよね。

ちょっとおにぎりを買ったり、サラダを買ったり….

 

でも危険性が高いのは『弁当』に限ったことではないのです。

コンビニで簡単に買える商品こそ添加物MAXの場合がほとんどです。

 

ここではコンビニの商品をジャンル別にみていきましょう。

 

コンビニのおにぎり

まずはコンビニの代名詞とも言える『おにぎり』

今やコンビニのおにぎりといえば具が豊富でコンビニ毎にバリエーションも違い人気商品ですよね。

ノリがぱりっとしていて、お米にもこだわり価格帯も150円前後というリーズナブル。

 

ついおいしいから買ってしまうのですが、コンビニのおにぎりの成分にはあるものが…

 

実はコンビニのおにぎりは油まみれだということをご存知でしょうか?

米粒を水に浮かべると、じわーっと油が浮かんできます。

なぜおにぎりに大量の油が使用されているかというと、製造段階で、込め特有の粘り気で機械にくっつかなくするためなんです。

そのため大量の油を使用して製造されているんです。

つまりコンビニのおにぎりを食べるということは同時に添加物まじりの油も一緒に食べているということなんです。

 

菓子パン

おにぎりに続いて人気なのが菓子パンです。

この菓子パンもおにぎり同様にコンビニ毎にさまざまなバリエーションがあり人気商品ですよね。

ですがこの菓子パン…トランス脂肪酸という添加物が大量に使用されています。

 

トランス脂肪酸と聞いてもしっくり来ないと思うので、この添加物は水素添加した植物油を扱う過程で人工的に生成される副産物とされています。

そして驚くべきが、これがどれだけヤバいかと言うとあのゴキブリさえも近寄らない程…

これを摂取した際の悪影響として悪玉コレステロール、動脈硬化、心臓疾患、ガン、免疫機能、認知症、不妊、アレルギー、アトピーなどへの悪影響が報告されているようです。

 

サラダ

次にサラダです。

コンビニ=サラダというイメージは薄いかもしれませんが、このサラダも人気商品ですよね。

サラダパスタや独特なオリジナルサラダもあるくらいです。

ですが、ちょっと前に噂になったのがこのサラダに使用されている野菜は漂白剤のプールで洗浄されているということ

野菜が汚れていたり、すぐ痛んだりすると売り物にならないということで漂白剤を使用しているのだそう…

ですが、これに関しては単なる都市伝説ということもあり、実態までは掴めていません。

 

コンビニ弁当の添加物比較ランキング

 

上ではコンビニのちょっとした商品もヤバいということをお伝えしてきましたが、さてここでは本題のコンビニ弁当の添加物比較ランキングに入ろうと思います。

コンビニ弁当=添加物満載なのですが、どうやらコンビニ毎にランキングがあるそうなのです。

(こんなランキング見たくないのですが…)

 

それではコンビニ毎に比較したランキングが以下になります。

(順位が上に行く程添加物の危険性が高いということです)

 

第4位:生協

第3位:セブンイレブン、イオン、西友

第2位:ユニー(サークルKサンクス)

第1位:ローソン

 

このような結果となりました。

このランキングから見ると、ローソンが一番添加物使用量が危険だとわかります。

じゃセブンイレブンやイオンなどの弁当を食べておけばいいのか?と言われるとそうではありません。

基本的にコンビニ弁当に入っている添加物は多いので、比較的に食べない方がいいです。

その中でもローソンは特に多いらしく、ローソンのプライベートブランドは本当にヤバいのだとか…

 

製造工場の裏側

これは噂されている…いや噂ではなく事実なのですが、コンビニ弁当はもちろん一日に大量に作らなければいけないので当然機械作業で行なわれます。

弁当に入るおかずを各行程で製造し、最後に容器に盛りつけられていきます。

 

そして最後の行程に衝撃….

 

ハンバーグ…野菜…ご飯…と次々に容器に盛られていき最後にするのが

 

 

 

無味無臭の液をシュッと..かけて終了。

 

 

え、ちょっとまって無味無臭の液をシュッとって!?

 

めっちゃ怖くないですが、最後の最後にわけのわからん液をシュッとかけて完成!!と言われても

その場にいたら二度見してツッコミたくなりますよね。

この液こそが添加物オールスターの液なのでしょうか。

 

製造工場で働いている方はこの行程を知っているので絶対にコンビニ弁当を食べないのだとか

ていうかこれを見てしまったら誰も食べたくありませんよね。

 

この事実を知ってしまった以上、コンビニ弁当を弁当とは思えなくなります。

関連記事:マックの大量添加物の危険性が実験で判明!これ見て食べる勇気ある?[画像あり]

関連記事:食べてはいけないヤマザキパンの添加物が危険!発がん性がある種類も公開

まとめ

今回はコンビニ弁当の添加物比較ランキングが危険すぎるということをお話ししてきましたがいかがだったでしょうか?

特に無味無臭の液はヤバいですよね。

『無味無臭』が故に絶対にわからないのが怖いです。

特に毎日毎日、コンビニ商品を食べている方は危険なので注意してくださいね。

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8 Responses to “コンビニ弁当の添加物比較ランキングが危険すぎ!実験で判明した裏側”

  1. 匿名 より:

    (“´_ゝ`)フーン

  2. 匿名 より:

    噂を堂々と語れる精神は凄いと思った。

  3. フー より:

    ところで、ファミリーマートはどうなの?

  4. 名無しさん@ほしゅそく より:

    現在、コンビニ弁当の製造工場で働いています。

    まず、食品工場を稼働するには保健所などの営業許可が必要です。
    これらの営業許可がないと食品を製造販売することはできません。

    衛生管理にはものすごく気を使っています。

    おにぎりなどは自宅でつくるものより安全です。

    もちろん、コンビニ弁当はよく食べます。

  5. くま より:

    今度からコンビニの
    弁当、食べる気なくなりますね。

  6. 自然派 より:

    こういう頭の悪そうな記事があるからナチュラル志向の人はバカだとか言われるので迷惑です。放射脳と言われる構図と同じです。

  7. 匿名 より:

    当方、化学物質アレルギーです。
    コンビニ弁当では確かにセブンが比較的マシですね。
    ロー○○とファ○○は後味が悪いです。
    もっとも最近のセブンの弁当は高菜が添えてあるので
    買わないのですが・・。(高菜は強烈に嫌いです。)

  8. スーパーマリオブラザーズ より:

    ハッタリ

    😄

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