マックの大量添加物の危険性が実験で判明!これ見て食べる勇気ある?

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ファストフードの先駆けと言えばマクドナルド(通称:マック)ですよね。

安くて豊富なハンバーガーのバリエーションからマックは若者を中心に大人気です。

ですが、以前から言われているのが、マックの大量添加物の危険性です。

この添加物問題は今に始まった事ではないですし、おそらく多くの方が知っていることだと思います。

ですが、その反面、知っているけど食べてしまっている方が多いのも事実ですよね。

今回は実験により判明したマクドナルドの大量添加物の危険性についてまとめてみました。

普段からマックを利用している方は閲覧注意です。

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マックの大量添加物とは何なのか?

『マックは添加物いっぱいで危険!!』と良く言われますが、具体的に何が入っているのか詳しく知らない方も多いと思いますので、ここで公開しようと思います。

 

マックと言えばハンバーガーやポテト、最近ではサイドメニューも充実してきていますが、一番購入率が高いのは『バリューセット』ですね。

つまりハンバーガーとポテト、ドリンクのセットで言わばマックの主要商品です。

 

ではこの一番購入が多いマックのバリューセットを1セット分にどれだけの添加物が入っているのでしょうか?

それが下記にまとめたものになります。

 

マックのバリューセットには

化学調味料、食品添加物、防腐剤、合成着色料、軟化剤、防臭剤、産経肉 、人工香料、合成甘味料、トランス脂肪酸、アクリルアミド、合成粘着財(トランスグルタミナーゼ)合成保存料、染料、アクリルアミド、ヘテロサイクリックアミンの一種PhIP(発癌物質)そして塩分や糖分がたっぷり、高カロリーのセットです。

見ただけでゾッとしますが、ある意味これだけの添加物を一気に摂取できるのはマックならではでしょう。。。

 

ですが、これだけの添加物を並べてもイマイチ、ピンとこないと思うので、どれだけこのマックの添加物がヤバいかを実験し証明された写真があります。

それがコチラ….

 

スクリーンショット 2016-04-26 15.17.19

 

ぱっと見て普通のハンバーガーに見えますが、このハンバーガー実は…

14年間も放置されたものなんです。

 

14年間ですよ??

この歳月が経ってもカビも生える事無く、若干型くずれしたハンバーガーです。

驚かされるのは肉の腐敗が一切ないということ。

この実験から証明されたのはマックの危険すぎる添加物量ととくに防腐剤がやばいくらい入っているということです。

 

普通のハンバーガーなら1週間も放置すれば完全にアウトです。

それが14年も放置してもなおこの姿…

 

健康のことを考えると、食べる気がなくなりますよね。

年に数回ならまだしも、楽だし安い上のしょっちゅう利用している方は危険信号です。

 

マックの品質管理は大丈夫なの?

 

14年間も腐らないハンバーガーはかなり衝撃でしたが、ある一つの疑惑が浮かびます。

それは品質管理です。

もちろん食品衛生上最も注意しなければいけないのですが、完成品のハンバーガーがこれだけ大量の添加物により腐らないということが証明されてるのですが、ではハンバーガーを作る前の原料の保存はどうなっているのでしょう?

 

14年はさすがにヤバいですが、パンや肉の賞味期限はあったとしてもそれ以上に保存がきくことは間違いないです。

冷凍ということもありますが、表記上の期限以上に保存がきくのは当りまえでしょう。

 

そう考えるとマックのヤバさを実感できますよね。

 

関連記事:コンビニ弁当の添加物比較ランキングが危険すぎ!実験で判明した裏側

関連記事:食べてはいけないヤマザキパンの添加物が危険!発がん性がある種類も公開

まとめ

今回はマックの大量の添加物の危険性についてまとめてきましたが、添加物が入っていない商品が逆に珍しいので全く添加物を摂取しないというのはありえませんが、さすがにマックの商品は尋常ではありません。

ファストフードで利用しやすいのはあるのですが、ついつい食べ過ぎてしまうと将来の健康面に支障が出てきてしまいますので、頻度は控えた方がいいでしょう。

 

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2 Responses to “マックの大量添加物の危険性が実験で判明!これ見て食べる勇気ある?”

  1. 匿名 より:

    冷静に考えて、この記事に書かれていることを信じることよりもこの写真のハンバーガーが14年前のものと証明することのほうがずっと難しい。

  2. ひらちゃん より:

    ヤバいね。

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