小保方晴子の手記「あの日」内容をネタバレ!批判がヤバすぎww

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あのSTAP細胞で世間を騒がせた小保方晴子さんが手記『あの日』を出版することが判明しました。

STAP細胞論争で問われて昨年4月から姿を見せなかった小保方さんですが、『このまま何も言わずに忘れされるのは申し訳ない。真実を話します。』

と言って今回の手記『あの日』を出版する思いに至ったようです。

 

今回はこの小保方晴子さんの手記『あの日』の内容のネタバレや、世間の評判や評価などをまとめてみました!!

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手記『あの日』の内容とは?

以前、酒鬼薔聖斗が手記『絶歌』を出版した時にかなりの話題となり、初版は即売り切れとなり、社会問題となりましたよね。

 

このことから『酒鬼薔聖斗の印税問題』も指摘されましたし、どういう神経をしているんだ!?という批判も多く見られました。

 

そして今回はあの『STAP細胞の小保方晴子』

酒鬼薔聖斗とは比較するもおかしいですが、世間を騒がせた点で言えば、同じですよね。

おそらく世間もSTAP細胞論争は一体どうだったの!?

という意見も多いと思います。

事実私もニュースでは『小保方晴子さんの改ざん偽装』と報道され、当の小保方さんは理研を追い出され、完全に干された状態…

 

そして今回気になったのが、手記『あの日』を出版するにあたっての小保方さんのコメント…

『真実を告げようと思いました』

 

この小保方さんのコメントを聞いたとき

『え、真実って…論文を改ざんしたんでしょ?』

と思ってしまったのですが、別の真実が明かされるのでしょうか。

 

事実、小保方さんは論文改ざんを認めていないので、手記で『認めます』なんて今更言われても…って感じなのでそれ意外の内容が書かれているのでしょうか。

 

小保方晴子 手記『あの日』の内容とは…?

 

それでは小保方晴子さんの手記『あの日』の内容の一部をネタバレ公開します。

あの日に戻れるよ、と神様に言われたら、私はこれまでの人生のどの日を選ぶだろうか。一体、いつからやり直せば、この一連の騒動を起こすことがなかったのかと考えると、自分が生まれた日さえも、呪われた日のように思えます。

STAP細胞に関する論文発表後、世間を大きくお騒がせしたことを心よりお詫び申し上げます。このようなお詫びを申し上げる手段を見出すことができず、これまで心からの反省や謝罪を社会に向けて行えてこなかったことを、本当に情けなく申し訳なく思っております。

重い責任が自分にあるにもかかわらず、自分でその責任を取りきることさえできず、このような自分が生きてしまっていることに苦しみながら日々を過ごしてきました。

あの日に戻れたら、と後悔は尽きません。でも、もう一度、最初から人生をやり直すことができたとしても、私はやはり研究者の道を選ぶだろうと思います。

(略)

重すぎる責任に堪え兼ね、◯んでこの現状から逃れられたら、と何度も思いました。私は重要な判断を他者に委ね、従えばいいと考えていた弱さや未熟さのある人間です。これまで、他の方に影響が及ぶことを恐れ、私からの発信を控えてきました。

しかし、ここまで社会を大きく騒がせたこの出来事に対し、このまま口をつぐみ、世間が忘れていくのを待つことは、さらなる卑怯な逃げであると思い、自分の持つ弱さや未熟さもさらけだして、この本の中に真実を書こうと決めました。

 

これは手記『あの日』の冒頭部分になります。

この冒頭内容が公開されるや否や、世間からはかなりの批判があったようです。

 

手記『あの日』の内容に対する批判とは…?

手記『あの日』の内容に対する批判コメントをまとめてみました。

 

・印税生活ありまあす

・絶歌に続く自己陶酔型言い訳自叙伝か

・静かな生活って考えられないのかね
悪いことしたとは思ってないんだろな
すきにすれば良いけど

・コピペ人生を正直に語れ

・研究者としては終わったからね

・この人も野々村も自責の念が皆無だよな
ある意味羨ましいわ

・野々村と同じタイプの人格障害

・刑事告訴されなかっただけでもラッキーだったのにな。

・あの時、小保方を擁護した馬鹿どもが
自分の知性を擁護する為に買うんだろうな

・手記書くより早くSTAP細胞を見つけたほうが…

・空回りというか、話題づくり?

・自分からバッシングして下さいと身投げしてるようなもんだ

・やると思った。 絶対に売れるし印税生活で美味しいな。

・提出しなおした博士論文が通らなかったという事実を自ら認めるべき。
博士にすらなれない実力しかなかったということじゃないのか??

・こんなの書く暇あったら論文書け、実験しろ。

・あの研究ノート見た後ではどんな言い分も説得力皆無だわ
この期に及んで人のせいにしようとしてるとしか見えん

・コピペの天才だからこの本の文章もどっかからパクってそう

 

とまぁ手記『あの日』の内容や出版にあたっての世間の批判コメントの内容の一部をまとめてみたのですが、予想以上にヤバいですね….

これじゃ酒鬼薔聖斗ばりの批判な気が…

 

批判コメントの内容にもあるようにもし、論文改ざんを改めて手記の中で、告白して謝罪するようなもんなら、より一層批判がさっとうするでしょう。

 

まとめ

今回は小保方晴子さんの手記『あの日』の出版にあたって内容のネタバレや世間の評判などをまとめてみましたが、予想以上に批判コメントがやばいですね。

今後、小保方さんの行方はどうなるのでしょうか?

批判コメントにあるように『印税生活』とは思いたくないですね。

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One Response to “小保方晴子の手記「あの日」内容をネタバレ!批判がヤバすぎww”

  1. ななし より:

    小保方さんが担当でないキメラマウスをどうやって作ったのですか?若山先生(筑波大卒)は日本のかたですか?旧石器の藤村事件になんか似てます。

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