食べてはいけないヤマザキパンの添加物が危険!発がん性がある種類も公開

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普段日常で食べるパン。

パン屋さんで買う方もいればスーパーなどで買う方もいると思います。

パンメーカーで一番人気なのはやはりヤマザキパンではないでしょうか?

パンのバリエーションも豊富で、子供向けに人気菓子パンまで幅広くあります。

ですが、ヤマザキパンの添加物が危険だと一時期話題になりましたね。

 

市販パンの大部分を占めるだけにヤマザキパンの衝撃は隠せません。

今回は食べてはいけないヤマザキパンの添加物が危険ということ発がん性がある種類も公開します。

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ヤマザキパンはカビが生えない都市伝説

 

一時期添加物関連から『ヤマザキパンはカビが生えない』という噂が出て回りましたが、この噂を受けてヤマザキパンのいくつかの種類を何週間か放置した実験が行なわれました。

その結果、どのヤマザキパンも見事にカビは生えました。

ということで『ヤマザキパンはカビが生えない』という都市伝説はなくなったのですが、添加物が入っている危険性には変わりありません。

 

某ファストフードのハンバーガーショップは14年間放置しても全くカビが生えないことで衝撃が走りましたが、ヤマザキパンはそこまでではないようです。

 

公に発表されたヤマザキパンの危険性

 

ヤマザキパンの危険性が公に出たのは2015年のことです。

このニュースが発表された時は普段から食べているヤマザキパンの添加物が及ぼす危害に衝撃を受けました。

 

そして最も衝撃だったのがヤマザキパンのある種類が発がん性があるという事実…

その食べてはいけないものが…ランチパック、芳醇

おそらく一度は食べた事がある方も多いのではないでしょうか?

 

普段食べているものが公に『食べてはいけないムード』になるのはショックですし、何より驚きでした。

このニュースが出たその当時の世間の反響をまとめてみました。

 

 

 

これはほんの一部ですが、いきなり食べてはいけないとあり、世間では衝撃を隠せない模様でした。

以前、コンビニ弁当の添加物がヤバいという記事を書いたのですが、ヤマザキパンだけでなくコンビニの菓子パン類も相当ヤバいです。

大手パンメーカーとしてヤマザキパンが取り上げられていますが、市販パンはどれもたっぷりの添加物入りで危険なのは間違いありません。

一番いいのがパン屋さんで買うことです。

 

関連記事:マックの大量添加物の危険性が実験で判明!これ見て食べる勇気ある?[画像あり]

関連記事:コンビニ弁当の添加物比較ランキングが危険すぎ!実験で判明した裏側

 

まとめ

今回は食べてはいけないヤマザキパンの添加物が危険ということで発がん性がある種類も公開しましたが、ヤマザキパンだけに注目がいっていますが、スーパー、コンビニで売られている市販のパンはどれも添加物が入っており危険なのは間違いありません。

ですが、添加物ばかりを気にしていたら何も食べれなくなってしまうので、あくまでも毎日毎日摂取しなければいいことです。

私、自身でコンビニでパンやおにぎりを買うので全く食べないというのはありえません。

 

頻度をおさえて食べるのはありだと思います。

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