佐野研二郎と妻の異常すぎる発言まとめ!逆切れパクリ常習犯の素顔!

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東京五輪のエンブレムのパクリ疑惑について問われている『佐野研二郎氏』

どっかからどう見てもパクリ作品ということに間違いないにも関わらず

一向に『パクリ』だと認めない佐野氏

 

またその妻である佐野恵子氏も研二郎氏の発言を後援するかのような逆切れキチガイ発言をしていますね。

どうやら佐野研二郎氏は今回の東京五輪のエンブレムのパクリが初めてではなく、過去にいくつものパクリ作品を作ってきた常習犯であることも判明しています。

 

今回はパクリ作品と問われても動じないその態度もヤバいですが、佐野研二郎氏だけでなく、妻・恵子氏の発言が異常すぎるのでまとめてみました。

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異常過ぎる発言まとめ

東京五輪のエンブレムやサントリービールのキャンペーン用トートバッグのデザインパクリ疑惑の渦中である佐野研二郎氏と妻の恵子氏が京都市内で会見を行なったのですが、その時の妻・恵子氏の発言が異常すぎて飽きれると話題になっています。

 

終いには『逆切れ』にまで至ったそうな・・・。

 

>>>妻・恵子氏の異常過ぎる発言集

 

・「サントリーのトートバッグでは30種類のうち8種類について第三者のデザインをトレースしたことを認め、取り下げた。しかし、この1件と五輪エンブレムの問題は無関係だと強調し、エンブレムを取り下げることは考えていない」

 

・「佐野研二郎は応募した応募者であって、何ら自分で決定権がない。佐野研二郎が取り下げる立場なんですか?トートバッグとエンブレムの件と、どういうつながりがあるんですか?」と逆切れ発言

 

・「トートバッグの件については法的なことを待たずして取り下げた。それが誠意だと思って。それで『あなた、不祥事を起こしていますよね。エンブレムの資格あるんですか』と言われれば、それは結びつけ。トートバッグとエンブレム制作のプロセス上、何か関連があるんですか」

 

・「普段の仕事で、佐野の確認なしに最終形として納品するということはないようにしてました。この件(トートバッグ)に関しては、それが漏れていた」

 

・「過去にさかのぼって調べるのは勇気のあること。ここで次、出てしまったら謝っても通用しない。大丈夫なものしか世に送り出していないという自負もあったが、こういうミス(トレース)が起きてしまった。もう出てくることはないと思います」意味不明な自信発言

 

・「比較している、元の(デザインをした)方から『私のとあなたの似てますね』というような問い合わせはない。こちらとしても模倣したという認識は全くない」

 

また研二郎氏もエンブレムのパクリ疑惑について会見で

『私はアートディレクター・デザイナーとしてものをパクるということをしたことは一切ありません』と釈明し、さらには

『ベルギーのロゴを一度も見た事がありません』

と異常な発言を繰り返しました。

 

世間の反応は?

佐野研二郎氏と妻・恵子氏のこの異常なまでの発言を聞いたあとの世間での反応と言えば・・・

 

 

まとめ

 

ネットでは過去のパクリ作品の比較一覧画像も出回っており、常習犯なのは確かなことです。

その素顔は紛れもなく確信犯でしょう。

エンブレムの撤回に関して、あれだけ東京五輪の期待は高かった分、各国からの冷めた視線を浴びるのはこの時期にはかなり痛手になるでしょう。

まずはパクリ作品を認め、会見を開いて欲しいものです。

 

 

⇒佐野研二郎のパクリ作品一覧のまとめと元ネタ比較!発言や対応が異常

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